会員登録について

一般社団法人体力メンテナンス協会 会員登録について

合否案内

認定試験後約1週間後にメールにて連絡がきます。
その際、添付ファイルで「インストラクター規約、賠償責任保険のご案内、保険申込み書」の3つをお送りいたします。
※不合格の場合は、追試や補講などのご案内をいたします。

インストラクター登録

ディプロマ代(資格認定料) 15,000円
協会入会金 20,000円
協会年会費 24,000円(登録時無料)
※試験後1ヶ月以内に入会される方は入会金が1万円になります。
※年会費は登録より1年後に協会からお支払いのご連絡をいたします。


試験後1ヵ月以内のお振込み(25,000円)で登録が完了となります。
※協会内の他資格を取得する場合は、登録代年会費はひとつとなります。
(各種ディプロマ代(認定料)、試験代、講座代の3つはかかります)


その後、協会よりディプロマ(認定証)、保険申込書が届きます。

賠償責任保険

▼加入

任意の保険になります。
体力メンテナンス協会会員の方が開催したレッスン全てに適応可能な保険となっております。
場所は問いません。
※ただし、妊娠中の方には保険適応はされません。
①加入の際はスタジオレイナパークまでご連絡ください。
②『リスニングシート』を記入しスタジオレイナパークへ提出して下さい。
③後日(株)アポロンリミテッド様からの加入手続きの連絡がきます。


▼更新

加入日から1年後に更新があります。
更新から数週間前に(株)アポロンリミテッド様より連絡が入ります。
※引っ越した、住所が変わった、電話番号変わった時はすぐに協会へご連絡下さい。

イントラ番号について

認定インストラクターのみなさんには順番にインストラクター番号を振り分けています。
会員番号と同じです。
(ディプロマにも記載しています)番号の頭にアルファベットが付いています。
B→バランスボールインストラクター
C→ベビママタッチングヨガインストラクター
D→体力指導士
E→産後指導士

協会HP内のインストラクターページに掲載いたします

認定試験合格後、協会から連絡いたします。
顔写真、本名、インストラクター名、活動場所、この4つが掲載されます。
※宣材写真の撮影のフォローアップも可能です。

協会パンフレット、バースデーLOVE検診チラシが使用可能になります

▼協会案内パンフレット(ハードタイプ A4 8ページ)
▼協会案内チラシ(A5 サイズ 4ページ 名古屋市の母子手帳と一緒に配布されているもの)
▼バースデーLOVE検診申し込みのチラシ

無料スキルアップ講座に参加が可能になります

定期的にバランスボールインストラクタ―にはYouTubeの限定公開にて新しい動きのレクチャーを配信しています。
その他、随時豊富な内容でスキルアップ講座を無料で受講いただけます。

※遠方で開催場所まで来れない方向けにユーストリーム配信も行っております。

各協会イベント等参加可能になります

全国のイオンでのイベント、ママディスコ、ハロウィン他多数。
年に数回協会主催の『バウンスパーク』を開催しています。


一般社団法人体力メンテナンス協会 会員規程

第1章 総則

( 目的 )
第1条
この規程は、一般社団法人体力メンテナンス協会 ( 以下、協会という ) の会員資格について必要な事項を定める。
( 会員の権利 )
第2条
会員は、次の情報等を受けることができる。
  • 当協会に関する調査・研究等の報告書
  • 会員ホームページ及びデータベース等
  • 協会が発行するメールマガジン
  • 協会が主催するセミナー等各種行事への参加
  • 協会が行うセミナー・イベント・講演会・講習会での講師依頼
( 会員の義務 )
第3条
  • 会員は、定款第8条の規定による本規程第4条の入会金並びに会費等を納入しなければならない。
  • 会員は、この規程のほか、法令、定款、会員倫理規程及び理事会の定めるその他の規程・細則等を順守しなければならない。
  • 会員は、住所等登録内容に変更が生じた場合は、すみやかに協会へ届け出なければならない。

会員が、この規程のほか、法令、定款、会員倫理規程及びその他の規程・細則等に違反した場合には、協会は当該会員に対し、別途定める懲戒規程に基づく処分とは別に指導を行うことができるものとする。

( 入会金と会費等 )
第4条
  • 会員は、その種別に従い、次の入会金及び会費等を納入しなければならない。
    (1) 一般会員 入会金 2万円 年会費 2万4千円
    (2) 資格認定会員 入会金 2万円 年会費 2万4千円
    (3) 法人賛助会員 入会金 30万円 年会費 一口10万円
    (4) 無料会員 入会金 年会費
  • 年会費及び年間登録料の計算期間は1年とし、毎年1年分を先払いするものとする。
  • 本規程に定める入会金及び年会費は、常務理事会が別に定める会費等納入に関する細則に基づき、納入するものとする。
  • 特別の費用を必要とし、理事会の議決により臨時会費を徴収することが決定された場合には、会員は臨時会費を納入しなければならない。
( 会員への告知 )
第5条
協会の会員への告知は、原則として協会より送信するメールにて行うものとする。

第2章 一般会員並びに資格認定会員

( 定義 )
第6条
一般会員並びに資格認定会員は、協会の定款に定められた目的と事業内容を認識し、協会運営の基盤を支えるとともに、当協会を通して社会全体の利益の増進に寄与する事業の推進者又はその理解者である。
( 資格認定会員の資格更新 )
第7条
  • 資格認定会員は、別に定める継続教育規程に従い所定の継続教育を履修するとともに、本規程第4条に規定された会費を納入したとき、会員資格を更新し継続することができる。
  • 資格認定会員は継続教育の履修が満たされず資格認定会員の資格更新ができなかった場合は、一般会員へ移行するものとする。
( 会員種別の変更 )
第8条
  • 一般会員は、協会が定める所定の手続きを経て資格認定会員へ会員種別の変更を行うことができる。
  • 資格認定会員は、自らの希望により一般会員へ会員種別の変更を行うことができる。

第3章 法人賛助会員

( 定義 )
第9条
法人賛助会員は、協会の目的に賛同した企業及び団体で常務理事会が認めた者とする。
( 認定教育機関 )
第10条
  • 法人賛助会員は、別に定める認定研修規程の要件を満たした場合、本規程第4条に規定された年間登録料を納入することにより、認定教育機関として登録することができる。
  • 認定教育機関として登録した法人賛助会員は、認定研修規程に従い、協会認定の認定研修を実施することができる。
  • 認定教育機関として登録した法人賛助会員は、第1項の要件を満たした場合、認定教育機関の登録を更新することができる。

第4章 無料会員

( 定義 )
第11条
無料会員は、お誕生日に検診案内を受ける事を希望し登録頂くことで、当会員の無料会員として登録することができる。

第5章 補則

( 規程の変更 )
第12条
この規程は、理事会の議決によって変更することができる。変更後の規程は第5条の規定により、会員へ告知する。

第5章 補則

附則

1. この規程は、平成24年5月14日から適用する。