会員登録について

一般社団法人体力メンテナンス協会 会員登録について

一般社団法人体力メンテナンス協会 会員登録について

合否案内

認定試験後、翌々月曜日(祝日の場合は翌営業日)にメールにてご連絡をいたします。
その際「添付ファイル・協会入会申込書・インストラクター登録フロー・インストラクター登録トリミング方法・各資格規約」などをお送りいたします。
※不合格の場合は、追試や補講などのご案内をいたします。

合格後の流れ

インストラクター登録

ディプロマ代(資格認定料)
15,000円
協会入会金
20,000円
協会年会費
24,000円(登録時初年度無料)

※2週間以内に入会手続きをすべて完了していただきますと入会金が10,000円割引となります。


※試験後1ヶ月以内に入金と各種手続きで登録が完了となります。
その後、協会よりディプロマ(認定証)が届きます。


※更新月は初認定試験の合格が通知された月となり、その登録月の1年後から年会費24,000円が必要となります。


※協会内の他資格を取得する場合の年会費は、最初に資格を取得された際のみとなります。
(各種ディプロマ代(認定料)、試験代、講座代は必要となります)

団体賠償責任保険

▼加入

任意の保険になります。(レッスン・講座を開講される際は加入必須です。団体賠償責任保険ではなくてもいいのですが、必ずご加入後活動をお願いいたします)
体力メンテナンス協会会員の開催したレッスン・講座全てに適応可能な保険です。
場所は問いません。


※ただし、妊娠中の方には保険適応はされません。
①加入の際は協会まで連絡をお願いします。
②申込書の提出と保険料の入金
③後日、保険証書が届きますので大切に保管願います。


▼更新

何月に加入されましても、次回更新は翌6月になります。
※住所などの変更時は協会まで連絡をお願いいたします。

イントラ番号について

発行されます認定証には認定番号があります。
各資格のアルファベットは下記の通りです。


B→バランスボールインストラクター
C→ベビママタッチングボールヨガインストラクター
D→体力指導士
E→産後指導士
F→骨盤補正師
G→産後バランスボールインストラクター
H→デンタルバランスボールインストラクター

協会ホームページ内のインストラクターページに
掲載いたします

認定試験合格メールに登録方法の記載がありますので、その手順に従って行ってください。
※事務局で登録を行うことも可能(有料)です。

協会パンフレット、バースデーLOVE検診などの
フライヤーの利用ができます

▼協会案内パンフレット(ハードタイプ A4 8ページ)
▼協会案内 産後ケア(ソフトタイプA5 4ページ)
▼バースデーLOVE検診(A4)
▼認定スタジオパンフレット
▼養成講座の案内
▼賛助会員パンフレット

※無料でお渡ししておりますので、事務局までご連絡をお願いいたします。
 スタジオレイナパーク名古屋でお渡ししますが、送料着払いにて発送もいたします。
※必要部数といつまでに必要か、また発送の場合は、お届け先をお知らせ願います。

無料スキルアップ講座に参加できます

協会・各支部にて、豊富な内容でスキルアップ講座を開催しています。
無料で受講ができます。


※開催会場まで来られない会員は、オンライン受講・動画受講もできます。

協会主催の各イベントに参加できます

全国のイオンでのイベント、ママディスコ、ハロウィン他多数。
年に数回協会主催の『バウンスパーク』を開催しています。

協会と会員の連絡方法

協会指定のツールやフェイスブックでおこないますので、必ず登録をお願いします。

一般社団法人体力メンテナンス協会 会員規程

一般社団法人体力メンテナンス協会 会員規程

第1章 総則

(目的)
第1条
この規程は、一般社団法人体力メンテナンス協会 ( 以下、協会という ) の会員資格について必要な事項を定める。
(会員の権利)
第2条
会員は、次の情報等を受けることができる。
  • ①当協会に関する調査・研究等の報告書
  • ②会員ホームページ及びデータベース等
  • ③協会が発行するメールマガジン
  • ④協会が主催するセミナー等各種行事への参加
  • ⑤協会が行うセミナー・イベント・講演会・講習会での講師依頼
(会員の義務)
第3条
  • ①会員は、定款第8条の規定による本規程第4条の入会金並びに会費等を納入しなければならない。
  • ②会員は、この規程のほか、法令、定款、会員倫理規程及び理事会の定めるその他の規程・細則等を順守しなければならない。
  • ③会員は、住所等登録内容に変更が生じた場合は、すみやかに協会へ届け出なければならない。

会員が、この規程のほか、法令、定款、会員倫理規程及びその他の規程・細則等に違反した場合には、協会は当該会員に対し、別途定める懲戒規程に基づく処分とは別に指導を行うことができるものとする。

(入会金と会費等)
第4条
  • ①会員は、その種別に従い、次の入会金及び会費等を納入しなければならない。
    (1) 一般会員 入会金 2万円 年会費 2万4千円
    (2) 資格認定会員 入会金 2万円 年会費 2万4千円
    (3) 法人賛助会員 入会金 30万円 年会費 一口10万円
    (4) 無料会員 入会金 年会費
  • ②年会費及び年間登録料の計算期間は1年とし、毎年1年分を先払いするものとする。
  • ③本規程に定める入会金及び年会費は、常務理事会が別に定める会費等納入に関する細則に基づき、納入するものとする。
  • ④特別の費用を必要とし、理事会の議決により臨時会費を徴収することが決定された場合には、会員は臨時会費を納入しなければならない。
(会員への告知)
第5条
協会の会員への告知は、原則として協会より送信するメールにて行うものとする。

第2章 一般会員並びに資格認定会員

(定義)
第6条
一般会員並びに資格認定会員は、協会の定款に定められた目的と事業内容を認識し、協会運営の基盤を支えるとともに、当協会を通して社会全体の利益の増進に寄与する事業の推進者又はその理解者である。
(資格認定会員の資格更新)
第7条
  • ①資格認定会員は、別に定める継続教育規程に従い所定の継続教育を履修するとともに、本規程第4条に規定された会費を納入したとき、会員資格を更新し継続することができる。
  • ②資格認定会員は継続教育の履修が満たされず資格認定会員の資格更新ができなかった場合は、一般会員へ移行するものとする。
(会員種別の変更)
第8条
  • ①一般会員は、協会が定める所定の手続きを経て資格認定会員へ会員種別の変更を行うことができる。
  • ②資格認定会員は、自らの希望により一般会員へ会員種別の変更を行うことができる。

第3章 法人賛助会員

(定義)
第9条
法人賛助会員は、協会の目的に賛同した企業及び団体で常務理事会が認めた者とする。
(認定教育機関)
第10条
  • ①法人賛助会員は、別に定める認定研修規程の要件を満たした場合、本規程第4条に規定された年間登録料を納入することにより、認定教育機関として登録することができる。
  • ②認定教育機関として登録した法人賛助会員は、認定研修規程に従い、協会認定の認定研修を実施することができる。
  • ③認定教育機関として登録した法人賛助会員は、第1項の要件を満たした場合、認定教育機関の登録を更新することができる。

第4章 無料会員

(定義)
第11条
無料会員は、お誕生日に検診案内を受ける事を希望し登録頂くことで、当会員の無料会員として登録することができる。

第5章 補則

(規程の変更)
第12条
この規程は、理事会の議決によって変更することができる。変更後の規程は第5条の規定により、会員へ告知する。

附則

1. この規程は、平成24年5月14日から適用する。